1. TOP
  2. Blog
  3. 外構お役立ちブログ
  4. 令和のお風呂最新設備7選と時代遅れ設備を徹底解説
外構お役立ちブログ

令和のお風呂最新設備7選と時代遅れ設備を徹底解説

令和のお風呂最新設備7選と時代遅れ設備を徹底解説

動画の見どころ(クリックで再生)

  • 0:23 LIXILショールーム訪問・進化するお風呂
  • 1:40 最新仕様①ブラック天井・照明の進化
  • 3:46 最新仕様②アクアタワーと棚トレンド
  • 6:00 最新仕様③スタイリッシュ鏡と床の仕様
  • 11:29 最新仕様⑤壁付き椅子とカウンター改善
  • 14:26 最新仕様⑥マグネット用品の大進化
  • 17:17 時代遅れ④窓・ブラインドカーテン問題
  • 17:44 最新仕様⑦肩湯アクアフィール実演

「お風呂はただ入るだけの場所」という時代は終わりました。2026年現在、浴室はくつろぎと安らぎの「第3の空間」へと進化し、素材・照明・シャワー機能のすべてが目覚ましいスピードでアップデートされています。

この記事では、LIXILショールームを訪れた外構・住宅設備のプロが実際に体験して「これはいい」と唸った最新仕様オプション7選と、逆に「令和では時代遅れになりつつある設備」を徹底的に解説します。注文住宅やリフォームでお風呂選びに迷っている方は、ぜひ最後までお読みください。

この記事の要点

  • LIXILの最高級バスルーム「スパージュ」は低価格ベースで約397万円、廉価構成なら約150万円から選択可能(LIXILスパージュ公式ページ)。
  • ブラック天井・間接照明・スタイリッシュ鏡など「ホテルライク」な演出が標準に近づいている。
  • 壁付き照明・浴槽カウンター・ブラインドカーテンは令和では時代遅れとされつつある。
  • 床素材に「初油性+浸水性」の特殊加工が登場し、油汚れがゴシゴシなしで落とせる時代に。
  • 肩湯「アクアフィール」は腰・肩・全身温浴の3段階で、単体オプションの参考価格は約30万円台から。

LIXILショールームでプロが実感した「お風呂の進化」とは

愛知県一宮市の外構のノエルが運営するYouTubeチャンネルでは、住宅設備や外構の最新情報を発信しています。今回の動画では、ノエル福井店の林さんがLIXILのショールームを訪問し、最上位バスルーム「スパージュ(SPAGE)」を中心に最新仕様をリポートしました。

林さんが開口一番で語ったのは「お風呂はどんどん進化している」という言葉。10年前と比べると、素材・照明・シャワー機能・収納デザインのすべてが大きく変わっており、かつて「スタンダード」とされていた設備が今では「時代遅れ」と判断されるケースも出てきています。

この動画を見ずに住宅設備を決めてしまうと、知らないうちに「古い仕様」を選んでしまうリスクがあります。ぜひ動画も併せてご覧ください。

最新仕様①|ブラック天井でホテルライクな空間を実現

まず林さんが注目したのがブラック天井の登場です。パナソニックやLIXILなど主要メーカーが天井をブラックにカスタマイズできるオプションを展開し始めており、高級ホテルのバスルームのような重厚感と非日常感を家庭で体験できるようになりました。

LIXILのスパージュで実際に見た印象について、林さんは「白と黒で全然雰囲気が変わる。ガラッと変わる」とコメント。水垢の目立ちやすさを懸念する声もありますが、ブラック天井には汚れがつきにくい特殊コーティングが施されているため、メンテナンス性は確保されています。

ブラック天井はまだ選択できるモデルが限られますが、今後各メーカーのラインナップに広がっていく見込みで、新築やリフォームで「特別な空間づくり」を目指すなら早めにチェックしておきたいオプションです。

時代遅れ設備①|壁付き丸型照明はダウンライトやライン照明へ

ブラック天井の話と関連して、壁に設置する丸型照明器具は「時代遅れ」として挙げられました。かつては浴室の標準装備でしたが、現在はダウンライトやライン照明が主流となりつつあります。

LIXILのスパージュでは間接照明がさらに進んでいます。セラミック製の壁パネルに間接照明を当てることで、本物のタイルのようなボコボコした質感が浮かび上がり、お湯を張ると「水のゆらぎ」が壁面に映し出されるという演出まで可能です。照明の色も変えられるため、リラックス度が格段に向上します。

外構のノエルがお客様に伝えているアドバイスとしても、「浴室照明はせめてダウンライトかライン照明にアップグレードしてください」という点は共通しています。チープな壁付き照明を選ぶだけで、空間の高級感が大きく損なわれてしまうからです。

最新仕様②|アクアタワー|スタイリッシュなシャワーユニット

2つ目の最新設備はアクアタワー(LIXIL スパージュの標準装備)です。スリムな縦長のタワー型ユニットで、動画内で林さんが「マイクみたい」と笑うほどスタイリッシュなフォルムが特徴。

アクアタワーのポイントはオーバーヘッドシャワーの搭載です。頭上から全身に水が降り注ぐレインシャワー機能で、ショールームでお客様と訪れると「このシャワーだけ別のグレードに入れたい」という要望が続出するほど人気の設備です。

デザイン面でも機能面でも完成度が高く、「浴室をホテルライクにしたい」という方に特におすすめの設備と言えます。

時代遅れ設備②|マグネット棚→デザイン性の高い棚・収納へ進化

以前の動画でも「棚は不要、マグネット収納に切り替えよう」と発信してきた林さんですが、今回は「マグネット収納も次のフェーズに入りつつある」という驚きの発言が飛び出しました。

理由はデザイン性の高い造り付け棚の登場です。従来のマグネット棚よりもスタイリッシュなラインの棚が各メーカーから登場しており、「汚れがたまりにくい・水がたまらない・デザインが格好いい」という三拍子がそろった新世代収納が台頭しています。

ただし、マグネット収納の利便性自体は依然として高く、後述するマグネット用品の進化とあわせて検討する価値は十分あります。重要なのは「デザインと清潔感を両立できるか」という視点で収納を選ぶことです。

最新仕様③|スタイリッシュな縦長鏡|全身が細く見える錯覚効果も

3つ目はスパージュに採用されている縦長のスタイリッシュな鏡です。従来の四角形の「ザ・鏡」という印象とは異なり、スリムで縦に長いデザインが全身を細く見せる錯覚効果を生み出します。

林さんと司会者が実際に鏡の前に立ったところ、「ほぼ全身映ってる」「細く見える」とその効果を実感。「足の付け根まで確認できる大型の全身鏡」としての機能を果たしながら、浴室空間に溶け込む洗練されたデザインを実現しています。

鏡の形・サイズも今後トレンドが変わっていくポイントのひとつ。正方形・長方形の標準鏡に固執せず、浴室全体のデザインと調和する鏡選びを意識しましょう。

最新仕様④|床の仕様|初油性+浸水性で油汚れがゴシゴシ不要に

4つ目は床素材の進化です。スパージュの床は木目調でリアルなデザインが施されており、室内フローリングから浴室へ空間が連続しているように見える視覚効果があります。

しかし最大のポイントはデザインではなく機能性にあります。この床材には「初油性(疎油性)+浸水性」という特殊な加工が施されています。

  • 初油性(疎油性):油を弾く性質で、皮脂汚れや油汚れが床面に密着しにくい
  • 浸水性:油汚れの下に水が入り込み、汚れを浮かせて流す

この2つの特性が組み合わさることで、ゴシゴシと力を入れてこすらなくても油汚れが浮き上がり、水で流すだけで落とせるという革新的なメンテナンス性を実現しています。「男性はワックス使用者も多いのでこの床は特に嬉しい」と林さんは語っています。

現在はFRP(繊維強化プラスチック)素材が浴槽・床の主流ですが、浴槽のみを「人造大理石」に変更するオプションを選ぶ施主も増えています。人造大理石は汚れを非常に弾きやすい素材で、メンテナンス性の高さが評価されています。今後は床素材についても特殊加工品が各メーカーから増えていく見通しです。

スパージュの価格はいくら?グレード別の費用目安

グレード・構成 参考価格(低価格ベース) 特徴
LIXIL スパージュ(フル装備) 約397万円〜 間接照明・セラミック壁・アクアタワー・肩湯など全装備
LIXIL スパージュ(廉価構成) 約194万円〜 一部オプションを省いたスタンダード構成
LIXIL 一般的なユニットバス 約150万円〜 機能を絞ったベーシックな仕様
肩湯「アクアフィール」単体オプション 約30万円台〜 採用・非採用を選択可能

※上記はいずれも低価格ベースの参考価格です。工事費・搬入条件・選択オプションにより変動します。外構のノエルでは仕入れ交渉のプロが価格交渉を代行するケースもあり、「ショールームで直接購入するより安くなった」という声も多く寄せられています。

最新仕様⑤|壁付き椅子(カウンタータイプ)|新しいリラックススタイル

5つ目は、浴槽の横壁に設置されたカウンター兼椅子です。動画内では「カウンターじゃなくて椅子です」と紹介され、実際に腰かけることができる仕様になっています。

耐荷重は安全荷重で100kgまでが目安とされており、子ども2〜3人が乗っても問題ないとのこと。背もたれがある設計で、シャワーを浴びながら体を洗うのに非常に使いやすい配置です。壁に向かって座る従来の床置き椅子とは異なり、浴槽と平行に座る新しいスタイルが特徴で、ゆったりとリラックスした入浴体験ができます。

この設備はLIXILの「イデア(INAX IDEA)」シリーズで採用できます。スパージュ以外でも導入可能か、ショールームで確認してみてください。

時代遅れ設備③|浴槽カウンター|汚れが溜まりやすく撤去傾向に

逆に「時代遅れ」として挙げられたのが浴槽横の棚付きカウンターです。カウンターの下部は掃除がしにくく、カビや水垢が溜まりやすいという欠点が長年指摘されてきました。

ただし、LIXILはこの弱点を改善した新仕様を発表。カウンターが取り外して洗える設計になっており、乾かしてから再装着できる画期的な仕様になっています。林さんも「棚いらないと言ってたけど、この仕様なら許せる」と太鼓判を押すほどの改善度で、ユーザーの声がメーカーの製品開発に反映されたと言えます。この改善版はLIXILのイデアシリーズで対応しています。

最新仕様⑥|マグネット用品の大幅進化|ブラックカラーや割れないミラーも

6つ目はマグネット用品全体の進化です。外構のノエルのチャンネルでマグネット収納を推奨してきた結果、各メーカーがマグネット対応製品を急速に拡充してきました。

LIXILの最新マグネット用品の進化ポイントは以下のとおりです。

  • ブラックカラーのマグネット棚が登場:白一色だったカラーラインナップが拡充され、ブラック天井・ブラック系内装との統一感を演出できる
  • マグネット式シャワーヘッドホルダーが稼働対応:LIXILのみが「取り外せて、かつ角度を変えられる」稼働タイプを実現
  • 割れないマグネットミラー:ショールームで実際に床に落とすデモを実施し、割れないことを確認。安全性が大幅に向上

マグネット用品は「吸着する鉄板パネルをユニットバスの壁に設置する」ことが前提です。新築時にパネルを選ぶ段階でマグネット対応仕様を選択しておくと、後から自由に収納アイテムを追加・変更できる柔軟性が生まれます。

時代遅れ設備④|浴室のブラインドカーテン|窓の選び方を見直すべき

4つ目の時代遅れ設備は浴室窓のブラインドカーテンです。大きな窓を設置した際のプライバシー対策としてブラインドが使われてきましたが、布製カーテンが使えない浴室ではブラインドが唯一の選択肢でした。

しかし林さんは「そもそも浴室の窓は小さめか少なめでいい」という考え方を提唱しています。具体的な解決策として次の方法を推奨しています。

  • 透明ガラスは絶対NG:必ず曇りガラス(型ガラス)を選ぶ
  • 窓を縦長・細長のスリット形状にして、外から内部が見えにくい配置にする
  • 換気専用の小窓にして目線が届かない位置に配置する
  • 内窓一体型ブラインド(サーモスなど):ガラスとガラスの間にブラインドが内蔵された製品で、カビや汚れが発生しない構造(現在の販売状況は要確認)

防犯意識の高まりとともに、「窓の開口を最小限にして換気だけ確保する」設計が今後の主流になると林さんは予測しています。

最新仕様⑦|肩湯「アクアフィール」|3段階の水流で全身をほぐす

最後の最新設備は、スパージュに採用できる肩湯「アクアフィール」です。浴槽の側面から肩・腰・全身に向けてお湯が噴き出す機能で、3段階の水流モードが設定されています。

  • 腰モード:腰に向けてお湯を噴射し、腰の血行を促進
  • 肩モード(切法タイプ):リズミカルな波状水流で肩をもみほぐすような刺激
  • 硬湯モード:全身に向けてお湯を当て、芯から体を温める

実演スペースで実際に体験した林さんは「マッサージの切法みたい」「嘘でしょ」と驚きを隠せない様子でした。ジェットバスの感覚に近い機能を、浴槽に浸かりながら体験できる画期的なオプションです。

アクアフィール単体のオプション費用は低価格ベースで約30万円台が参考価格とのことで、採用・非採用を自由に選択できます。このオプションをなしにすることでスパージュ全体の費用を下げることも可能です。

造作風呂 vs ユニットバス、どちらがいい?

「タイル張りの造作お風呂を家で再現したい」という要望は根強くあります。しかし林さんは明確に「ユニットバスが一番メンテナンス性に優れている」と断言しています。

本物タイルの造作浴室はぬめりが発生しやすく、目地の掃除が大変です。銭湯や旅館で感じるタイルのぬめりはまさにその典型で、日常的なメンテナンスに多大な手間がかかります。

一方でLIXILのスパージュは「ユニットバスでありながら造作浴室のような高級感を再現している」というコンセプトで開発されており、セラミック調の壁パネル・木目調の床・間接照明が組み合わさることで、本物の造作浴室と遜色ない空間演出ができます。費用対効果・メンテナンス性・品質の三点でスパージュへの投資を林さんは強く推奨しています。

令和の「時代遅れ設備」と「最新仕様」まとめ比較表

カテゴリ 時代遅れ(避けたい設備) 最新仕様(おすすめ)
天井・照明 白天井+壁付き丸型照明 ブラック天井+ダウンライト・間接照明
シャワー 標準的な壁付けシャワーのみ アクアタワー(オーバーヘッドシャワー付き)
収納・棚 固定式カウンター棚 取り外し可能カウンター・デザイン性重視の棚
マグネット 白単色・固定式ホルダー ブラック対応・稼働式・割れないミラー
四角形の標準鏡 縦長スタイリッシュ鏡(全身・細見え効果)
床素材 FRP標準床(滑りやすい・汚れ落としにくい) 初油性+浸水性加工床・人造大理石浴槽
椅子・座面 床置きプラスチック椅子 壁付き椅子(背もたれ付き・耐荷重100kg)
窓・プライバシー 大きな透明窓+ブラインドカーテン 曇りガラス・スリット小窓・換気専用窓
水流・浴槽機能 標準給湯のみ 肩湯「アクアフィール」3段階水流

ショールームに行くべき理由|体験しないと分からない感動がある

林さんが動画の最後に強調していたのが「ショールームに来ないと分からない」という点です。カタログや写真ではどうしても伝わらない感触・質感・照明効果・水流体験が、実際にショールームを訪れることで初めて体感できます。

特に今回紹介した次の設備は、実物体験が購入判断に大きく影響します。

  • 間接照明による「水のゆらぎ」演出
  • アクアフィールの肩湯・腰湯の水流感
  • 初油性+浸水性床のザラザラした質感
  • セラミック調壁パネルの手触りとリアルさ

愛知県一宮市の外構のノエルでは、住宅設備の選定から外構デザインまでトータルでサポートしています。お風呂選びで迷ったときは、外構のノエルの公式LINEやお問い合わせフォームからご相談ください。専門スタッフが対応エリア内のショールーム同行や仕様選びのアドバイスを行っています。

まとめ|令和のお風呂は「くつろぐ空間」への投資として考える

令和のユニットバスは、かつての「清潔に入浴するための機能的な空間」から、ホテルや高級旅館に匹敵する「くつろぎと安らぎの空間」へと確実に進化しています。

  • ブラック天井・間接照明でホテルライクな演出が家庭でも実現可能に
  • 初油性+浸水性の床素材で日々のメンテナンス負担が大幅に軽減される
  • アクアフィールの肩湯は銭湯感覚のリラクゼーションを自宅で毎日体験できる
  • マグネット用品・収納・鏡などの細部にまで「デザイン性×機能性」が宿る時代に
  • 造作浴室への憧れはスパージュで十分に満たせる上、メンテナンス性ははるかに優れる

価格面では低価格ベースで約150万円からスパージュグレードに挑戦できます。住宅全体の予算配分を考えながら、毎日使うお風呂への投資価値を改めて見直してみてください。外構のノエルは外構・庭づくりだけでなく、住宅設備の選定相談にも応じています。ぜひお気軽にご相談ください。

よくある質問(FAQ)

LIXILスパージュの価格はどのくらいですか?

低価格ベースで約397万円(フル装備)〜約194万円(廉価構成)、一般的なユニットバスなら約150万円台から選択可能です。肩湯「アクアフィール」オプションは約30万円台が目安です。

令和で時代遅れになりつつあるお風呂設備は何ですか?

壁付き丸型照明・浴槽横の固定カウンター・透明ガラス窓+ブラインドカーテンの組み合わせが時代遅れとされつつあります。ダウンライトや間接照明、取り外し可能な棚、曇りガラス窓への切り替えが推奨されています。

お風呂の床に「初油性+浸水性」加工とは何ですか?

初油性(疎油性)は皮脂などの油を弾く性質、浸水性は油汚れの下に水が入り込み浮かせる性質です。この2つが組み合わさることでゴシゴシこすらなくても油汚れが水で流れ落ちるメンテナンス性を実現しています。

肩湯「アクアフィール」はどんな機能ですか?

浴槽側面から肩・腰・全身にお湯を噴射する3段階機能です。腰への直接噴射・リズミカルな波状水流で肩をほぐす切法タイプ・全身を芯から温める硬湯モードがあり、ジェットバス感覚を自宅で体験できます。

造作浴室とユニットバスはどちらがおすすめですか?

メンテナンス性ではユニットバスが圧倒的に優れています。本物タイルの造作浴室はぬめりや目地の汚れ管理が大変です。LIXILスパージュなど高グレードのユニットバスは造作浴室に近い高級感を実現しつつ、清掃のしやすさも両立しています。

この記事の監修者

三輪禎希(株式会社ノエル 代表取締役・外構デザイナー)
外構・エクステリア専門会社「外構のノエル」を全国49店舗に展開。YouTubeチャンネル「ミワの庭【外構デザイナー】」(登録者3万人超)で外構の失敗回避・費用・商品選びを発信。
YouTubeチャンネルを見る

外構・お庭づくりのご相談は外構のノエルへ »



関連記事

外構工事の対応エリア・店舗を探す